虎やのカレー煮込みうどん

虎やのカレーうどん定義五箇条

第三のカレーうどんとは。

虎やのカレーうどんは、だし汁にカレー粉を加えてカレー風味にした料理でも、だし汁で延ばした和風カレーをつゆとして用いたものでもありません。従来のそれとは完全に一線を画し、今まで誰も食べた事の無い全く新しいカレーうどんの概念で生み出した逸品なのです。

■カレーうどんの違い(虎や調べ)

 従来の一般的な
カレーうどん
虎や謹製
カレー煮込みうどん
つるつるもちもちの麺
出汁だし汁+カレー/カレー+麺つゆ 等35種類の香辛料や調味料や、魚介など20種類以上の厳選食材を72時間かけて煮込む
具材豚肉、鶏肉、野菜(長ネギ) 等17種類の使用食材(長時間煮込むことでとろとろに溶けています)
特徴地域により具材、調理法が異なり、バリエーションが多いトッピングの海老天と相性抜群!

35種類の香辛料や調味料や20種類以上の厳選食材を使い、3日間じっくり煮込む。ここまでは虎やにとって基本中の基本。
ここから、完全秘伝の製法で、圧倒的なコクとまろやかさを追求し仕上げました。

「圧倒的なコクとまろやかさが癖になる!」

虎やのカレーうどんは、カレー研究の第一人者であり、日本のカレー業界を牽引する革命児、井上岳久氏からも太鼓判を押された逸品です。

カレー総合研究所所長井上 岳久氏「圧倒的なコクとまろやかさが癖になる!」虎やのカレーうどん

従来のカレーうどんの常識を覆す製法で、それはまさに「第三のカレーうどん」。製法材料全て秘伝。72時間の長熟成で素材もとろとろに溶け、旨味だけが重厚におくちに広がります。

カレー総合研究所所長 井上 岳久 氏 (いのうえ たかひさ)
1968年生まれ、カレー業界を牽引する業界の第一人者。カレー大學学長
横濱カレーミュージアム・プロデューサーを経て現職に至る。横濱カレーミュージアムを立ち上げ、2002年11月にプロデューサーに就任し、入館者数減少に悩む同館を復活に導く。
カレー研究の第1人者で、カレーの文化や歴史、栄養学、地域的特色、レトルトカレーなどカレー全般に精通している。全国のカレー店に幅広い人脈を構築しネットワーク化している。カレーミュージアムでは新店の実に8割の店舗を誘致し、石鍋裕や平野寿将などの有名料理人の店舗もコーディネートした。さらにレトルトカレーは全国から約1000種類以上を収集し知り尽くしている。スープカレーやフレンチカレー、白カレー、湘南カレーなどのブームを巻き起こしたことでも有名である。
http://www.currysoken.jp/より引用)

 

「究極の究極たる由縁は、味の分かる大人に感動すら覚えさせる」
虎や総本舗の一押しの看板メニューを、是非一度ご賞味下さいませ。